山梨県立農林高等学校 > 活動の様子 > 森林科学科2・3年生「山梨夏っ子きのこ」の栽培を開始 2026年6月19日カテゴリー: 活動の様子 森林科学科2・3年生「山梨夏っ子きのこ」の栽培を開始 6月11日(木)、森林科学科2・3年生が合同で「山梨夏っ子きのこ」の栽培を始めました。 「山梨夏っ子きのこ」は、山梨夏っ子きのこ」は、山梨県が独自に品種改良したクロアワビタケで、「暑い山梨の夏に元気に育ったきのこ」という意味が込められています。アワビにも似たコリコリとした食感が大きな特徴です。 2年生にとっては初めての「きのこ栽培」でしたが、先輩の姿を見ながら一生懸命に作業に取り組んでいました。昨年の経験がある3年生は、お互いに声を掛け合いながらてきぱきと作業を進めていました。 今後の実習が楽しみです。
6月11日(木)、森林科学科2・3年生が合同で「山梨夏っ子きのこ」の栽培を始めました。
「山梨夏っ子きのこ」は、山梨夏っ子きのこ」は、山梨県が独自に品種改良したクロアワビタケで、「暑い山梨の夏に元気に育ったきのこ」という意味が込められています。アワビにも似たコリコリとした食感が大きな特徴です。
2年生にとっては初めての「きのこ栽培」でしたが、先輩の姿を見ながら一生懸命に作業に取り組んでいました。昨年の経験がある3年生は、お互いに声を掛け合いながらてきぱきと作業を進めていました。
今後の実習が楽しみです。